M市庁舎計画案 City Hall Plan食糧やエネルギーの供給源として生活を支え、雨を蓄え緩やかに流す身近な緑を我々は「里山」と呼んできました。人々の生活を支える現代の「里山」として、緑と「コト」であふれ、市民の居場所となる市庁舎をつくります。 駅前の市街地から田園地帯、琵琶湖岸までをつなぐ都市軸「自然環境軸」の重要拠点として、目田川の整備等に代表される豊かな水と緑のある環境への取り組みを継承し、21世紀の環境共生型庁舎を目指しました。 Location 滋賀Status プロポーザルUse 庁舎Year 2023年Architect 新居 千秋Team 上田 晃平• 加藤 樹大• 大内 渉